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投稿コメント

 

この写真展・イベントに関するご意見・コメント

間に合った

ニックネーム:ダッチ60 (50代男性)

明日までの展示ということを知ったのが昨日。ちょうど星野さんの「旅をする木」を読んでるところだったので、写真を見ることができてとても良かった。本の中に描かれていることや人々に会えた。

永遠の宝物

ニックネーム:ゆ (40代女性)

自分の好きなものを両親と一緒に観て、一緒に感動させて頂いてきました。
「キレイ・・・」「スゴイ・・・」
という言葉が心の中でどれだけ連呼された事か・・・
自分が星野道夫になって、アラスカのその景色の中にいるような気分になって心が満たされていくような感じでした。
これまで、星野道夫の本や写真はたくさん見てきましたが、やはりナマの写真は格別な美しさがあると感じました。
宝物よ、永遠に!

感激!

ニックネーム:たあたん (40代女性)

星野さんの写真が大好きで、写真集も観ていました。
六本木へ所用で行ったら偶然にも写真展が?
いつもの通り、やわらかで愛情に満ち溢れた写真に感激しました!
大きなサイズで観ると迫力が違いますね(^O^)
ありがとうございました(^人^)

無題

ニックネーム:K (20代女性)

星野さんの綴る言葉や写真が大好きなのですが、写真展に行くのは今回が初めてでした。アラスカの自然。そこで生きる人々。生きることと死ぬこと。写真から伝わってくる沢山のもので胸がいっぱいになって、思わず泣いてしまいました。とてもすばらしい写真展でした。

時空を越えて魅せられるフォト

ニックネーム:Eitaro (60代以上の男性)

聴くニュース(Radio News)のアプリで偶然、FM東京の番組「ピーター・バカランのライフ・スタイル」を聴き、奥様直子さんのにじみ出るような人柄に魅せられました。
秋晴れの20日朝早速出かけてきました。まずは、40年近く前のやり取りした手紙に暫し見入られました。
念ずれば通ずるが実証され、その思いがナチュラルに具現化されたような映像表現にはただただ魅せられました。
合掌

残念

ニックネーム:bebe (20代女性)

会社の昼休みを利用して行きました!予想以上の迫力に、感動しました。
ひとつ残念だったのが、上のほうにかかっていた作品は、ライトが反射してとてもとても見づらかったことです。
それ以外は最高の展示会でした。入場無料がありがたい。会期中、また行きたいと思っています。

写真と眼が合う

ニックネーム:僕も道夫です (40代男性)

写真展、毎回違う写真の前で呼び止められます。今回初めて人の写真にロックオン。メッセージをいただきました。
新しい旅!道を外れろ!もう見ている、もう来ている、。。。ありがとうございました。

無題

ニックネーム:rin (30代女性)

すぐ目の前にアラスカの大地が広がっていて、動物たちの息遣いまでも聞こえてきそうな、臨場感あふれる写真でした。
実際に自分もアラスカに行った事がありますが、雪上に残るたくさんの動物の足跡を見るだけでも大感動、クルーズ船で野生のラッコと目が合った瞬間には狂喜するレベルでした!
また、この100年で大分後退している氷河には、危機感も覚えました。

星野さんがシシュマレフ村の一枚の写真に導かれたように、星野さんの残された写真たちが、多くの人をアラスカをはじめとする極北の地域に導いてくれるのだと思います。

「自分の力で生きていく、その能力のないものは淘汰されていく」
このあらゆる生物にとって当然の事を思い返すのには、とてもいい機会になりました。
是非多くの方に見ていただきたい写真展です。

無題

ニックネーム:watasuge (50代女性)

何とか時間がとれそうで 北海道から見にいけそうです。
星野さんのご生前からの大ファンです。写真展でお声もかけていただいたり・・
あの暖炉の薪が燃えるときの音のような 静かな人を安心させるお話しぶり、
写された写真から漂う、力強い静寂と通じる印象が強く残っています。

美の世界

ニックネーム:写真バカ (60代以上の男性)

星野さんの写真展は何度も見せていただいてますが、その度に感動しました。
実におしい人を自然に取られてしまった。動物の動きを充分知っている撮り方ですよね。
本当に素晴らしい!

コメントは後ほど

ニックネーム:吉永義雄 (60代以上の男性)

このHP掲載の写真を拝見する限り、風景、人物とも異次元の世界を見るようで、実際に企画展を見るのが楽しみです。

無題

ニックネーム:ジミー・マウス (60代以上の男性)

星野氏の存命中に坂戸市の図書館で開催された写真展を皮切りに何度か訪問しました。
また「地球交響曲」にも取り上げられ彼を大切似せてくれた周囲の人の優しさにも触れることが出来ました。
再びその写真展に接する事ができることをとても嬉しく思います。

無題

ニックネーム:Sayi (30代女性)

東京での写真展を心待ちにしていました。
ちょっとした日々の忙しさや尖った気持ちをまるくしてくれる素敵で温かい写真と文章。
手に取らずにはいられません。
星野さんを通して知ったアラスカの自然、動物や人々にとても魅了されます。
星野さんの本に出会うのがとても遅かった私ですが、本当に出会えてよかった!
今から11月を楽しみにしています。

追っかけ

ニックネーム:soyowind (50代女性)

星野さんの写真をいつ知ったのか、記憶はさだかではありません。
星野さんが亡くなったことを知った時、私のパズルのピースが抜け落ちたような気がしました。
写真展があるという情報を得れば、時間と距離の許す限り見に行ってます。
中学校美術の教科書に載っていたアザラシの子の幸せそうな眠り顔と星野さんの写真。
生徒たちに話そうとすると泣けてきて、ちゃんと授業でとりあげることができませんでしたが、 また見に行けると思うと嬉しいです。