バロン・アドルフ・ド・メイヤー(Baron Adolf de Meyer)

2015/02/03~2015/04/30 写真歴史博物館 企画写真展 「ピクトリアリズム」− 近代写真の夜明け −

バロン・アドルフ・ド・メイヤー (Baron Adolf de Meyer ドイツ、イギリス、アメリカ、1868-1946)
ドイツ生まれ。1896年イギリスで写真家としての活動を始める。やがて、スティーグリッツ主宰のギャラリー「291」(NY) にて展覧会が開催されるなど高い評価を得る。『ヴォーグ』や『ヴァニティ・フェア』などで活躍。グラマラスなスタイルと洗練された写真はファッション界と初期のハリウッドに極めて大きな影響を与えた。

作品


  • 《無題》 1900年頃
    モダン・プラチナ・プリント

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