富士フイルムが運営する写真展(東京・六本木)

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富士フイルムが運営する写真展(東京・六本木)

[Image]「富士フイルムフォトコンテスト」歴代グランプリ展(第61回~第64回)

第64回 富士フイルムフォトコンテスト フジコン大賞作品
「稲妻走るピンクの夕暮れ」 岸 正美

「富士フイルムフォトコンテスト」歴代グランプリ展(第61回~第64回)

第65回の応募期間は9月1日(火)~10月20日(火)
ぜひ、ご応募ください。

2026年9月11日(金)~9月17日(木)(最終日は16:00まで)

FUJIFILM PHOTO SALON Space3 / MINI GALLERY

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写真展について

「富士フイルムフォトコンテスト」は、1950年に第1回を開催して以来、半世紀以上の歴史を刻む、国内でも有数のフォトコンテストです。例年、腕に自信のある写真愛好家の皆さまはもちろん、独自の感性や想像力を活かした作品作りに取り組む若手の写真愛好家の皆さまにご応募いただいています。

今回、FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)内、富士フイルムフォトサロン 東京 ミニギャラリーとスペース3において第61回~第64回富士フイルムフォトコンテストの歴代グランプリ作品を、9月11日(金)から9月17日(木)まで展示いたします。

「第65回 富士フイルムフォトコンテスト」では一般企画として「自由写真部門」「ネイチャーフォト部門」、特別企画として「組写真部門」「アンダー39部門」、そして、前回第64回富士フイルムフォトコンテストから新設した「学生部門」の合計5部門で作品を9月1日(火)~10月20日(火)に募集いたします。

また、本フォトコンテストは写真を楽しく学べるフォトコンテストとして、選外作品のサポートも充実させています。作品が審査のどの段階まで通過したかという、選考レベルが分かるシールを貼り(*1)、当社フォトアドバイザーによる「ワンポイントアドバイス(有料)」を添えてご返却(*2)するサービスも実施いたします。

ぜひ、皆さまの渾身の作品をご応募ください。

富士フイルムグループは「地球上の笑顔の回数を増やしていく。」というグループパーパスを掲げています。創業以来、写真事業を通じて人々の「笑顔」に寄り添ってきた当社として、本コンテストをはじめさまざまな施策を通じて、今後も写真文化のさらなる発展に貢献してまいります。

*1:作品返却希望の選外作品を対象とします。返却送料として1,100円(税込)が必要です。
*2:お1人さまにつき1点とし、作品が複数の場合は、フォトアドバイザーが1点を選択させていただきます。アドバイス料・返却送料として2,200円(税込)が必要です。

写真展概要

写真展名 「富士フイルムフォトコンテスト」歴代グランプリ展(第61回~第64回)
開催期間 2026年9月11日(金)~9月17日(木)
開館時間 10:00-19:00(最終日は16:00まで、入館は終了10分前まで) 会期中無休
会場 FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)内、富士フイルムフォトサロン 東京 スペース3・ミニギャラリー
入館料 無料

※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入館無料にしております。

展示作品(予定)

<ミニギャラリー>

フジコン大賞・「自由写真部門」・「ネイチャーフォト部門」

<スペース3>

「組写真部門」・「アンダー39部門」・「学生部門(第64回のみ)」

※ 写真展はやむを得ず、中止・変更させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ 祝花はお断りいたします。

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MECENAT
富士フイルムフォトサロンは、2026年、公益社団法人企業メセナ協議会より、「芸術・文化振興による社会創造活動」として「THIS IS MECENAT 2026」の認定を受けております。