富士フイルムが運営する写真展(東京・六本木)

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富士フイルムが運営する写真展(東京・六本木)

[Image]北島良夫写真展「黒き砂浜を出て…そして再び」

ダイヤモンド 2018年 ©Y.KITAJIMA

北島良夫写真展「黒き砂浜を出て…そして再び」

世界の片隅で心に響いた一瞬
富士フイルムフォトサロン 東京 公募写真展

2026年8月14日(金)~8月20日(木)(最終日は16:00まで)

FUJIFILM PHOTO SALON Space1

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写真展について

私は2018年(8年前)から、火山島であるアイスランドの黒き砂浜に魅かれて風景写真の撮影を始めました。海外や日本で、見たまま、感じたままの心を写す―言わば「心象風景」を写真に収めてきたのかもしれません。
撮影地の中には四駆車でないと行けない場所や、背後が崖になっている場所、引き波が強くて危ない場所などもあり、今はもう行けそうにないポイントが数多くあります。
2021年の「アメリカの大地と星空のデュエット」に続く、当会場での2回目の個展になります。少しでも心に留めていただければこの上ない喜びです。

北島良夫

プロフィール

北島 良夫(きたじま よしお)

大阪府生まれ。
2016年より突然星景写真を始めるために渡米し、Ben Coffman氏に師事。
2018年より風景写真を始める。
2019年まで年に2回渡米をして荒野を中心に星景写真を撮影し、2021年に当会場で個展を開催。
2022年より写真家・清家道子氏に師事。
現在、風景作品の制作活動をしながら、活動中。

写真展概要

写真展名 北島良夫写真展「黒き砂浜を出て…そして再び」
開催期間 2026年8月14日(金)~8月20日(木)
開館時間 10:00-19:00(最終日は16:00まで、入館は終了10分前まで) 会期中無休
会場 FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)内、富士フイルムフォトサロン 東京 スペース1
入館料 無料

※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入館無料にしております。

作品点数 全紙・大判サイズ等、カラー・モノクロ、約32点(予定)
  • デジタルによる作品。
  • 展示作品は、描写性の高い富士フイルム製品「銀写真プリント」を使用。

※ 写真展はやむを得ず、中止・変更させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ 祝花はお断りいたします。

写真展併催イベント

ギャラリートーク

日時 2026年8月15日(土)  14:00から(30~40分間)

参加無料・予約不要

会場 富士フイルムフォトサロン 東京 写真展会場内
講師 北島良夫

※ 座席はございませんので、あらかじめご了承ください。
※ イベントはやむを得ず、中止・変更させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

写真展一覧

MECENAT
富士フイルムフォトサロンは、2025年、公益社団法人企業メセナ協議会より、「芸術・文化振興による社会創造活動」として「THIS IS MECENAT 2025」の認定を受けております。