高久 至
Takaku Itaru
1982年神奈川県生まれ。大学卒業後、香港からユーラシア大陸を横断しモロッコまで 1年間海外を放浪。帰国後は3年間、西伊豆・大瀬崎にてダイビングインストラクターとして働く。2009年に屋久島へ移住。「屋久島ダイビングライフ」を設立し、屋久島の水中ガイドをしながら撮影を続けている。写真集に『豊饒の海-屋久島-』、写真絵本に『海のぷかぷか』『アザハタ王と海底城』がある。特に好きな海洋生物はアザラシ。
写真家プロフィール
高久 至
Takaku Itaru
1982年神奈川県生まれ。大学卒業後、香港からユーラシア大陸を横断しモロッコまで 1年間海外を放浪。帰国後は3年間、西伊豆・大瀬崎にてダイビングインストラクターとして働く。2009年に屋久島へ移住。「屋久島ダイビングライフ」を設立し、屋久島の水中ガイドをしながら撮影を続けている。写真集に『豊饒の海-屋久島-』、写真絵本に『海のぷかぷか』『アザハタ王と海底城』がある。特に好きな海洋生物はアザラシ。
黒潮に生きるアザハタ
©ITARU TAKAKU
水面下を漂うツバメウオ
©ITARU TAKAKU
フジフイルム スクエアについて
フジフイルム スクエアは、富士フイルムが写真の持つ価値を伝える活動の一環として、2007年に東京ミッドタウンに開館した複合型ショールームです。 「こころ彩るところ」のコンセプトのもとに、さまざまな体験をお届けします。
映画『汝、星のごとく』× instax™“チェキ” ふたりの時間をたどる写真展
富士フイルム 企画写真展
2026/10/09(金)~ 2026/10/29(木)
FUJIFILM PHOTO SALON Space1 / 2 / 3 / MINI GALLERY
上野彦馬《長崎、中島川》1872年頃
コロジオン湿板法で撮影、鶏卵紙にプリント
所蔵:富士フイルム株式会社
「写真伝来|写真大国ニッポンのはじまり」
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展
2026/07/01(水)~ 2026/10/31(土)
写真歴史博物館
砂丘を越える遊牧民 アルジェリア 1979年
撮影:野町和嘉 ©Kazuyoshi Nomachi
野町和嘉写真展「サハラ SAHARA THE ETERNAL」
― ドバイ首長国「2026年HIPA国際写真賞功労賞」受賞記念 ―
フジフイルム スクエア 企画写真展
2026/10/30(金)~ 2026/11/26(木)
FUJIFILM PHOTO SALON Space1 / 2 / MINI GALLERY
©喜多規子
「風景写真上達法」(秋冬編)
富士フイルムイメージングシステムズ 企画写真展
2026/10/30(金)~ 2026/12/03(木)
FUJIFILM PHOTO SALON Space3
亀戸天神の藤(東京)
幕末明治を写した記録写真
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展
2026/11/01(日)~ 2026/12/24(木)
写真歴史博物館
東京ディズニーリゾート®・フォトグラフィープロジェクト
「イマジニング・ザ・マジック」写真展
主催:東京ディズニーリゾート®
2026/11/27(金)~ 2026/12/24(木)
FUJIFILM PHOTO SALON Space1 / 2 / MINI GALLERY
トゥールースの街 ©佐藤仁重
佐藤仁重写真展「欧州紀行 - A Journey Through Europe -」
2026/12/18(金)~ 2026/12/24(木)
FUJIFILM PHOTO SALON Space3