富士フイルムが運営する写真展(東京・六本木)

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富士フイルムが運営する写真展(東京・六本木)

[Image]樽󠄀川一郎写真展「モノクローム 光の糸」

光の糸 ©樽󠄀川一郎

樽󠄀󠄀󠄀󠄀川一郎写真展「モノクローム 光の糸」

映画のように描かれた静かな物語
富士フイルムフォトサロン 東京 公募写真展

2026年5月1日(金)~5月7日(木)(最終日は16:00まで)

FUJIFILM PHOTO SALON Space1

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写真展について

2018年に開催して以来、二回目の個展になります。モノクロームで光を描くことをテーマとし、被写体とカメラを結びつけた光の糸を、デジタル・モノクローム画像から銀塩プリントで表現しました。写真に映る被写体と風景から、映画のワンシーンのようなストーリーを想像して、ご覧いただけましたら幸いです。

樽󠄀󠄀川 一郎

プロフィール

樽󠄀󠄀川 一郎 (たるかわ いちろう)

東京都生まれ。高校1年のときに初めて一眼レフカメラを購入し、写真撮影を始める。
1981年から銀塩プリント写真の年賀状を作成し、2018年写真展「POSTCARD PHOTO LIFE」開催(富士フイルムフォトサロン 東京)。
2020年からデジタルカメラにてモノクローム撮影を開始し、全日本写真連盟「全日本モノクロ写真展」第21回、第22回、第24回入選・出展。

写真展概要

写真展名 樽󠄀川一郎写真展「モノクローム 光の糸」
開催期間 2026年5月1日(金)~5月7日(木)
開館時間 10:00-19:00(最終日は16:00まで、入館は終了10分前まで) 会期中無休
会場 FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)内、富士フイルムフォトサロン 東京 スペース1
入館料 無料

※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入館無料にしております。

作品点数 全倍・半切サイズ、モノクロ、計38点(予定)
  • デジタルによる作品。
  • 展示作品は、描写性の高い富士フイルム製品「銀写真プリント」を使用。

※ 写真展はやむを得ず、中止・変更させていただく場合がございます。予めご了承ください。
※ 祝花はお断りいたします。

写真展一覧

MECENAT
富士フイルムフォトサロンは、2025年、公益社団法人企業メセナ協議会より、「芸術・文化振興による社会創造活動」として「THIS IS MECENAT 2025」の認定を受けております。