樽󠄀󠄀川 一郎 (たるかわ いちろう)
東京都生まれ。高校1年のときに初めて一眼レフカメラを購入し、写真撮影を始める。
1981年から銀塩プリント写真の年賀状を作成し、2018年写真展「POSTCARD PHOTO LIFE」開催(富士フイルムフォトサロン 東京)。
2020年からデジタルカメラにてモノクローム撮影を開始し、全日本写真連盟「全日本モノクロ写真展」第21回、第22回、第24回入選・出展。
光の糸 ©樽󠄀川一郎
映画のように描かれた静かな物語
富士フイルムフォトサロン 東京 公募写真展
2026年5月1日(金)~5月7日(木)(最終日は16:00まで)
FUJIFILM PHOTO SALON Space1
展示予定の作品(抜粋)
2018年に開催して以来、二回目の個展になります。モノクロームで光を描くことをテーマとし、被写体とカメラを結びつけた光の糸を、デジタル・モノクローム画像から銀塩プリントで表現しました。写真に映る被写体と風景から、映画のワンシーンのようなストーリーを想像して、ご覧いただけましたら幸いです。
樽󠄀󠄀川 一郎
樽󠄀󠄀川 一郎 (たるかわ いちろう)
東京都生まれ。高校1年のときに初めて一眼レフカメラを購入し、写真撮影を始める。
1981年から銀塩プリント写真の年賀状を作成し、2018年写真展「POSTCARD PHOTO LIFE」開催(富士フイルムフォトサロン 東京)。
2020年からデジタルカメラにてモノクローム撮影を開始し、全日本写真連盟「全日本モノクロ写真展」第21回、第22回、第24回入選・出展。
| 写真展名 | 樽󠄀川一郎写真展「モノクローム 光の糸」 |
|---|---|
| 開催期間 | 2026年5月1日(金)~5月7日(木) |
| 開館時間 | 10:00-19:00(最終日は16:00まで、入館は終了10分前まで) 会期中無休 |
| 会場 | FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)内、富士フイルムフォトサロン 東京 スペース1 |
| 入館料 |
無料
※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入館無料にしております。 |
| 作品点数 |
全倍・半切サイズ、モノクロ、計38点(予定)
|
※ 写真展はやむを得ず、中止・変更させていただく場合がございます。予めご了承ください。
※ 祝花はお断りいたします。
「写ルンです™」発売40周年記念イベント アンコール開催
2026/09/18(金)~ 2026/10/08(木)
FUJIFILM PHOTO SALON Space1 / 2 / 3 / MINI GALLERY
上野彦馬《長崎、中島川》1872年頃
コロジオン湿板法で撮影、鶏卵紙にプリント
所蔵:富士フイルム株式会社
「写真伝来|写真大国ニッポンのはじまり」
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展
2026/07/01(水)~ 2026/10/31(土)
写真歴史博物館
映画『汝、星のごとく』× instax™“チェキ” ふたりの時間をたどる写真展
富士フイルム 企画写真展
2026/10/09(金)~ 2026/10/29(木)
FUJIFILM PHOTO SALON Space1 / 2 / 3 / MINI GALLERY
©喜多規子
「風景写真上達法」(秋冬編)
富士フイルムイメージングシステムズ 企画写真展
2026/10/30(金)~ 2026/11/26(木)
FUJIFILM PHOTO SALON Space3
亀戸天神の藤(東京)
幕末明治を写した記録写真
Photographs of the Late Edo / Early Meiji Period
~フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 収蔵品より~
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展
2026/11/01(日)~ 2026/12/24(木)
写真歴史博物館