白簱 史朗 (しらはた しろう)

2021/07/21~2021/08/19フジフイルム スクエア 企画写真展 「日本人の魂・冨嶽今昔(こんじゃく)三十六景」~北斎と4人の巨匠たち~
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2012/02/11、02/12【写真展 同時開催イベント】フィルムで、ときめく。GF670・GF670W トークショー

白簱 史朗 (しらはた しろう)
白簱 史朗
(しらはた しろう)

1933-2019年、山梨県生まれ。岡田紅陽に師事後、世界の名峰、そして日本国内の名峰を撮影した日本山岳写真の第一人者。その重厚で壮大な作品は国内外で高い評価を受けている。2000年にスイスのアルバート・キングⅠ世記念財団より山岳写真家としては初の「功労勲章」を授与された。

作品

  • 富士山(南アルプス荒川中岳から)
    © 白簱 史朗

  • 乗鞍岳
    © 白簱 史朗

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